浦和フットボール通信

MENU

【河合貴子の大原なう】高木「大一番になるとプレッシャーも大きくなる。それを跳ね返すのは、最後は気持ちだ!」<高木、西川、森脇、那須、宇賀神コメントあり>(2015/11/28)

TAK_6446

高木「大一番になるとプレッシャーも大きくなる。それを跳ね返すのは、最後は気持ちだ!」

高木俊幸選手は「G大阪戦のイメージとしては、アウェイでやった時のように良いところでボールに絡んで、攻撃の起点となってゴールを狙って行こうと思う。常に、どういう試合でもゴールを狙っていますけどね。特に、大一番になるとプレッシャーも大きくなる。それを跳ね返すのは、最後は気持ちだ!」と力強く話した。そして、清水時代に一緒にプレーしていたG大阪の長沢駿選手について「身長が高く、ターゲットになる存在。ハイボールだけでなく、足元もしっかりしていてボールも収められ、点が獲れる選手だ。あいつは、レッズに対して良いイメージを持っていると思う。間違いなく、G大阪のキーマンになる。気をつけないといけない」と話した。

(残り 1701文字/全文: 2043文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。
入会案内よりユーザー登録を行ってください。

会員の方はログインしてください。

ページ先頭へ