浦和フットボール通信

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【河合貴子の大原なう】前線の動きを修整を図る。(2016/5/12)

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蒼天の空下で、新潟戦に向けて始動

蒼天の空が果てしなく広がり、夏日となった5月12日。新潟戦に向けてのミーティングを終え、練習が始まった。昨日の練習中に右膝を負傷した高木俊幸選手は、室内でリハビリとなり戦線離脱となった。

恒例のミニゲームは、新潟を想定してビブなし組は4-4-2であったが、ワントップ気味のズラタン選手の周りを石原直樹選手が1.5列にポジションを取り、衛星のような動きをしていた。また、ビブなし組のDFラインをペナルティーアーク(ゴールラインから約20m)付近に設定して行われた。

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